本の紹介 ツイッター140文字が世界を変える

先日届いた”ツイッター140文字が世界を変える”を読み終わりました。
すでに色々なところで感想が書かれているので細かいことは書きませんが、これはいい本です。
人にTwitterを紹介する時は、この本を読ませようかとw

僕は2008年10月にTwitterのアカウントを取得したのですが、当初はやはり世界に一人きりな状態を味わい、しばらく放置してた口なんですよね。
今年になって急に面白くなったんですが、”なぜか”と言われると自分でも分からないというのが正直なところでした。なんとなくフォローしている人が増えて、フォローしてくれる人が増えて、だんだんコミュニケーションできるようになっていって、面白くなっていった感じですね。
僕の場合、Twitterが面白くなるまでに数カ月を要したのですが、この本を読んでから始めれば、とりあえずアカウントを作ったはいいけど、数ヶ月間放置という状態に陥ることなく、早めにTwitterが自分に合うのか合わないのかの判断がつきそうな気がしました。


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