これは、RucKyGAMESによるRucKyGAMESファンブックだとおもた

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12/14に注文したこの本が届いたのが12/23日。
クリスマスブレゼントには早いし、普通にしては遅すぎる、そんな絶妙な感じでアマゾンさんから届きましたよ。
これがウワサのKONOZAMAか、RucKyGAMESの呪いか…

そんなわけで、今更ながら中身に触れてみたいと思うわけですよ。ほら、きっと一気に売れるより定期的に売れたほうがランキング上位に上がったりするとかしないとか。知らんけど。そもそも、このブログ読んで買うやつおらんけど。

さて、ゲームアプリを作るつもりのないぼくとしては参考になるとかならないとかはわかりません。
ただ、とってもおもしろくてサクッと一気に読みましたよ。そんなに文章の量が多くないのもあるけど、なにより全体がRucKyGAMESっぽさ炸裂で、欄外の注釈まで舐め回すように読んでやったぜ。
しかし、ゲームアプリを作る気のありなしはともかくとして、なんとなくらっきーの抜き方は羨ましいというか、真似してみたいというか。きっと真似したらホンモノのニートになりそうな気がするとか。まあ、なんだ、うん。

とにかく、RucKyGAMESのアプリを一度でも遊んで、「なんだこいつ、おもしれー」って思った人には、この本オススメです。
それ以外の人には…まあ、一度RucKyGAMESのゲームを遊んでみてから判断したらいいんじゃないかな?

Posted from するぷろ for iPhone.


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