”でんまーかー 影の応援団”に新メンバーが加入しました!

結成間もない”でんまーかー 影の応援団”に新メンバーが加入しました!
しかも、二人も!
1号はますます楽をさせてもらいますよw

”でんまーかー 影の応援団”リンク集にも二人を追加してあります。

てなわけで、今回も詳しくは女王様のNASHIKO。さんのブログへどーぞw
“でんまーかー 影の応援団”に新たな団員が2人も!?www

魔界村騎士列伝その2

死にまくりでしたが、なんとかクリアできました。
しかし、これで本当に終りなんでしょうか?
これだと、どうにも消化不良ですねぇ。。。
アップデートで2週目が追加されることを期待しましょう。
もしくは、通しでクリアしないとダメとかなんでしょうか。。。
とりあえず、情報待ちです(自分では通しでクリアは無理w)

ー秋の茶会ー 京都福寿園 伊右衛門 2009年限定出荷 を買ってみた。

伊右衛門の限定品が出ていたので、購入してみました。


なんとペットボトルではなくビンに入っています。
また、そのビンも下のような袋に入っており、コンビニのジュース売場で異彩を放っていました。


肝心の味はというと、ほんのり苦い上品な味だと思いました。コンビニで購入できるお茶の中では比較的お茶の味がしっかり出ており、おいしいのではないでしょうか。

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魔界村騎士列伝

発売日に購入したもののなかなかやる暇が取れなかったのですが、ようやくゆっくり遊ぶことができたので感想など。幸い、私のiPhoneでは一度も落ちることなく快適にプレイできています。(3G OS3.1.2 JB)

まず、最初の感想は懐かしい。
そういえば、すぐおっさんが裸になっていたよなーなんて思いながらプレイしました。

バーチャル十字キー(と呼ぶんでしたっけ?)による操作になりますが、個人的にはそれほど遊びづらいとは感じませんでした。感触がない分、油断するとやはり操作ミスしますが。。。
僕の場合、上に攻撃したいのに左に攻撃してしまうことが何度もありました。

ゲームオーバーになっても、ステージセレクトで最後の面から始めることができるのは非常にありがたい仕様です。アプリ内課金で各種パワーアップが購入できるみたいですが、しばらくは頼らずに頑張ってみたいと思います。

ちなみに現在は3面までクリアしました。


今朝見た悪夢の話

今日は僕の記憶のある限り生まれて初めて見た悪夢について、内容を記しておきたいと思います。
なにぶん夢なので、ストーリーに支離滅裂なところがありますが、その点はご了承ください。

<夢の話 ここから>
気づくと僕は、一人であるデパートにいました。
夕方近くで、多くの人で賑わっています。

そんな中、僕は一人人ごみを避けてデパートの裏側へ進み、そこで大きな岩に描かれた扉を見つけます。
僕は好奇心に駆られて、扉を押しました。
当たり前ですが、岩に描かれた扉はまったく動きません。
そりゃそうだよな、と思いながらデパートへ帰ろうとしたところ、扉の脇に少女の石像を発見しました。
ちらっと目に入っただけで、その時はなんとも思いませんでした。

デパートの中に戻りそのままフラフラしていると、夜になったので帰ることにしました。
帰りは、なぜか友人3人(男2人、女1人)と一緒です。

帰り道は人通りがなく、僕たちしかいません。
でも、まったく怖いと感じることもなく、談笑しながら帰っていました。

ちょうどデパートの裏手に差し掛かったとき、先ほど発見した岩に描かれた扉が目に入りました。

何故か扉が開きそうな気がして、みんなで扉を押しにいきました。
ドキドキしながら押したものの、先ほどと同じくびくともしません。
拍子抜けしたそのとき、横の少女の像が僕の目に入りました。

そこで僕の心臓が跳ね上がります。
夕方見た像は、確かに少女だったはずです。
しかし、そのとき僕が見た像は、大人の女性の姿をしていました。

僕らは、恐怖のあまり一心不乱に逃げ出しました。
走って走って走って、油断したのでしょうか、僕はしてはいけない行動をしてしまいます。

そう、後ろを振り返ってしまったのです。。。

ただ、後ろを見ても誰も追いかけてくる様子はありません。
僕はほっとして、友達を見回しました。

男友達、男友達、女友だ。。。。。。。。。。!!!

女友達の顔を見ると、そこには先ほどの石像の女性の顔だった。。。。。

<ここまで>

ぼくは、恐怖のあまり跳ね起きました。
隣には奥さんが寝ていますが、僕を心配して「どうしたの?」といいながらこっちを向きました。
その顔が、例の石像の女性の顔のような気がして
「ひぃぃぃぃっ…」と短くかぼそく叫びましたとさ。

えっと、こんな感じです。
今朝実感したことは、人はあまりの恐怖に遭遇すると、息が詰まって大声を出すことができないということでした。
悪夢に限らず、日常生活でもとっさの時に大声って出ないものなんだろうな、なんて思った今朝のできごとでした。

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