「格之進R」で異世界を体験してきました!

いつも可愛がってもらっている(相撲界の「それ」ではない)@nashiko_さんに誘ってもらって、六本木にある「格之進R」で行われたオフ会に参加してきました。

なんていうか、お店が貸し切りだったり、お値段がいつも参加するオフ会の3倍近かったり、この値段じゃ絶対に食べられないようなお肉だったり、参加メンバーが豪華だったり、あらゆる面で夢のような体験でした。

みよ!このお肉!!!
直営牧場で生産された黒毛和牛・いわて門崎丑という牛らしいです。
今回は、この塊を社長自らお肉の説明をしつつ目の前で解体していただけるというとびきりスペシャルな会でした。
ちなみにこの牛の名前は”やすかず”ちゃん(※メスです)
(名前とか聞いちゃうと食べれなくなる~とか一瞬思いましたが、そんな心配は全く必要なく、ガツガツ食べましたwww)

目の前で解体されたお肉がそのままテーブルに運ばれてくるとか、まさに異次元の体験w

うむ。
写真を貼っているだけで、この時の味を思い出してよだれが出てきたwww
僕の座ったテーブルでは、某ライターさんや某アプリ開発者さんが一緒だったのですが、牛脂(網に脂をひくためのもの)まで大人気で、バクバク食べられていたのは内緒w

今まで食べた中で最高に美味しかったです。
最後の冷麺もありえないくらい美味しかった。
ずっと会いたかった方々にも会えたし、普通なら会えない方々にも会えました。
誘ってくれた@nashiko_さんに感謝!

帰りは終電を逃して、@maru5565 さんに車で家まで送っていただいちゃいました。
我ながら、あり得ないと思いますw 本当に、ありがとうございましたm(_ _)m

水墨画のような絵が描けるiPhoneアプリ "Eastern Drawing"

水墨画のような絵が描ける というアプリを試してみました。
Eastern Drawing – iTunesが開きます。

右側で墨の色を選び、左側で色の濃さを選べます。
両方とも下にスクロールできて、もっとたくさんの種類が選べます。
また、筆の太さも選ぶことができます。
絵を描いているときは全画面で描けて、ダブルタップすることによってこのメニューを呼び出せます。

アルファベットしか選べませんが、印鑑を押すこともできます。

どのような絵が描けるのか、お馴染みのお二人にご登場願って描いてみました。

題して、「なちこ逃げて!」 or 「たけみーそれおつまみチガウ! 」

トントン、トントン

ん?こんな時間に誰か来たようだ。






ピーポーピーポー・・・・・・・・・

とうとう名刺に手を出してしまいました…

名刺つくろうかなー、どうしようかなー、なんて思いながらはや半年(長っw)
とうとう発注してしまいましたよ。

すでにご存じの方も多いと思われる「MOO」で作りました。
MOO | Custom Business Cards, MiniCards, Postcards and Stickers | moo.com
といっても、有名なミニカードではなくて、あえて普通サイズのビジネスカードにしてみました。
すでに何人かのかたにミニカードの名刺はいただいたので、普通サイズはどんなものか見たかったというのもあります。

作るにあたって参考にさせていただいたのは、以下のお二方のサイト。
私は『MOO』で名刺を作りました♪ – begejstring for DANMARK
ミニ名刺届いた!!(Mooのミニ名刺) – 死して屍シルブプレ?2.0

とりあえず、色違いで5種類×10=50枚作成しました。
我ながら自己主張の激しい名刺になったと思います。(ちょっと恥ずかしい)
望まずとも名刺を僕から渡された方、是非ともダーツの的にしたりするのはおやめくださいm(_ _)m

Sketch Nation Shooter でオリジナルシューティングゲームを作りましょう

Sketch Nation Shooter(iTunesが開きます)というアプリがなかなか面白いです。


シューティングゲームなのですが、自分の描いた絵をキャラクターに設定することができるという非常に面白いアプリです。
それだけでなく、敵の配置や強さなどを自由に設定できます。
いわゆるRPGツクールとかのシューティング版とでもいいましょうか。
非常に簡単にオリジナルシューティングを作ることができます。

作ったゲームは、他の人と共有することもできます。(ただし、Facebookのアカウントが必要です)

というわけで、僕もひとつ作っていました。
皆さんおなじみ、明太子ベイビー”なちこ”を主人公に添え、僕が以前描いた絵を敵役に配置してみました。
その名も”Nachiko Shooter”です。

ちなみに、なちこだけはこの為だけに描き下ろしですw
もし、Sketch Nation Shooterをお持ちでしたら、是非ダウンロードして遊んでみてください。

– Posted using BlogPress from my iPhone

Evernoteに素早くメモをとる用途で、FastMemoとFastEverを検討してみた。

コンセプトが異なるので、FastMemoとFastEverを比較すること自体がナンセンスと言われるかもしれませんが、個人的に気になったので。

まずは、FastMemo。これは、書いたメモを指定したメールアドレスにメールで送信する機能と、Twitterに投稿する機能があります。

Evernoteのメール投稿用アドレスを指定しておけば、Evernoteへメモを送信することができるので、僕はこのアプリをEvernote用早メモアプリとして利用していました。
メールアイコンをタップすると、メール送信画面になり件名と本文に自分が打った文章が入ります。

Evernoteへのメール送信では、件名がノートのタイトルになります。
Evernoteでは次のようになります。

ちょっと件名が長くなりすぎる気がしますね。変更すればいいだけですが、ちょっと気になります。

FastEverです。こちらは完全にEvernoteへの投稿オンリー。潔いです。設定はメールアドレスではなくてEvernoteアカウントを入力して使います。

メール送信画面が立ち上がることもなく、sendボタンを押すとEvernoteへの送信完了です。
こちらの場合、メモの一行目がタイトルになります。
Evernoteでは次のようになります。

Evernoteに投稿する用途で利用するならば、やはり専用アプリであるFastEverのほうが使いやすそうです。ワンタップで投稿できますしね。
ただ、FastMemoは、メール送信もTwitter投稿も両方共できるため便利ですし、アプリを立ち上げるたびに日時を自動入力してくれるといった機能(設定でオンオフ可能)もあり、純粋に早くメモをとるという用途からすれば、こちらに軍配が上がります。
iPhoneはいいアプリがたくさんあって、悩んでしまいますね(;^ω^)

FastMemoをiTunesで(iTunesが開きます)
FastEverをiTunesで(iTunesが開きます)

http://lh5.ggpht.com/_p1sSmVd2b1M/S7x2DklyonI/AAAAAAAAAiU/pVA597tTfwo/IMG_0216.PNG